2010年03月26日

<嵐電>みやびな「京紫」色の車両公開 100周年でお色直し(毎日新聞)

 嵐山や東映太秦映画村など京都の観光名所をめぐり「嵐電」の名で市民から親しまれる京福電鉄が開業100周年を機に車両の衣替え。25日、赤みを帯びた「京紫」色で外装を一新した車両が公開された。

【写真特集】嵐電:みやびな「京紫」色の車両や映画ポスターの写真など

 それまでは緑とベージュのツートンカラー。100周年記念式典は鉄道ファンが見守る中、京都市右京区の嵐山駅で行われたが、ファンも「きれいでいいね」と納得。すでに塗装が完了した車両はまだ1台だけだが、今後3年間で全28車両のうちラッピング車両などに使う9台を除いた19車両を塗り替えていくという。

【関連ニュース】
<連載>嵐電100年へ
<写真特集>日本の路面電車
<写真特集>バンクーバー五輪:選手村と繁華街結び路面電車
<写真特集>日本の鉄道

舛添氏、鳩山氏と距離置く=連携「政策が基本」(時事通信)
盗撮の自衛官を現行犯逮捕=駅エスカレーターで−千葉県警(時事通信)
「差別ない社会に」=鳩山首相(時事通信)
ストリートコンピューティング あす「小池スタイル8耐」(産経新聞)
新年度予算案、参院委で可決…今夕成立へ(読売新聞)
posted by タニガワ ヤスオ at 00:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。